参道正面にある石鳥居です。 桜の枝に隠されて、前からの撮影ができませんでしたので、後ろからの写真になっています。 前には「正一位太政大威徳天神」と書かれた扁額が掛かります。 ただ、いつ建てられたのかがわからないのです。 この扁額の前で、小林一茶が句を読んだと『西国紀行』には記録されています。