道明寺天満宮

Tel.072-953-2525

結婚式_和婚_天寿殿
承和12年 (845) 1才 6月25日ご誕生
嘉祥2年 (849) 5才 初めて歌を詠まれる
斉衡2年 (855) 11才 初めて詩を詠まれる
貞観元年 (859) 15才 元服
   4年 (862) 18才 文章生に及第される
   8年 (866) 22才 円仁の『顕揚大戒論』の序を草される
   9年 (867) 23才 文章得業生に補される
2/29正六位下に叙され、下野権少掾に任ぜられる
  12年 (870) 26才 3月方略試に及第される
正六位に叙される
  13年 (871) 27才 1/29玄蕃助に任ぜられる
3/2少内記に任ぜられる
  14年 (872) 28才 1/6存問渤海客使に任ぜられる
母伴氏薨去
  16年 (874) 30才 1/7従五位下に叙される
1/15兵部少輔に任ぜられる
2/29民部少輔に任ぜられる
  19年
元慶元年
(877) 33才 1/15式部少輔に任ぜられる
10/18文章博士となる
   3年 (879) 35才 1/7従五位上に叙される
『文徳天皇実録』の序を草される
   4年 (880) 36才 4/16道明寺に滞在、十一面観世音菩薩立像を彫られる
8/30父是善卿薨去
   7年 (883) 39才 1/11加賀権守を兼ねる
   8年 (884) 40才 4月道明寺に滞在、五部の大乗経を書写される
仁和2年 (886) 42才 1/16讃岐守に任ぜられる
   3年 (887) 43才 讃岐の国学で釈奠を催す
11/17正五位下に叙される
   4年 (888) 44才 城山の神に雨を祈る
阿衡問題について関白基経に意見書を上呈する
寛平2年 (890) 46才 国司の任を終え帰京
   3年 (891) 47才 3/9式部少輔に任ぜられる
3/29蔵人頭に補される
4/11左中弁を兼ねられる
   4年 (892) 48才 1/7従四位下に叙される
『三代実録』を撰修される
12/5左京大夫を兼ねられる
『類聚国史』を撰進される
   5年 (893)
49才 2/16参議に任ぜられる
2/16式部大輔を兼ねられる
3/12左大弁に転ぜられる
3/15勘解由長官を兼ねられる
4/1春宮亮を兼ねられる
『新撰万葉集』を撰進される
   6年 (894) 50才 8/21遣唐大使に任ぜられる
9/14遣唐使の停止を建言する
12/15侍従を兼ねられる
吉祥院にて50才の賀を祝われる
   7年 (895) 51才 1/11近江守を兼ねられる
10/26中納言に任じられ、従三位に叙される
11/13春宮権大夫を兼ねられる
   8年 (896) 52才 8/28民部卿を兼ねられる
長女衍子入内して女御となる
   9年 (897) 53才 6/19権大納言に任じられ、右大将を兼ねられる
  10年
昌泰元年
(898) 54才 7/13正三位に叙される
7/26中宮大夫を兼ねる
10/28宇多上皇の吉野宮滝御幸に随い詩を詠まれる
   2年 (899) 55才 2/14右大臣に任じられる
嫡室島田宣来子に従五位下を授かる
   3年 (900) 56才 『菅家文草』を醍醐天皇に献上される
   4年
延喜元年
(901) 57才 1/7従二位に叙される
1月25日大宰権帥に左遷される
2月1日京を発し2月3日道明寺に立ち寄られる
「九月十日」の詩を詠まれる
   3年 (903)
59才 『菅家後集』を紀長谷雄に送る
2月25日薨去、埋葬される
   5年 (905) 味酒安行が祀廟を建立する
  23年 (923) 4/20右大臣に復され、正二位を贈られる
天暦元年 (947) 土師神社に天満宮が創建される。
正暦4年 (993) 5/20正一位左大臣を贈られる
閏10/27太政大臣を贈られる
治安3年 (1023) 10/27藤原道長が道明寺を参拝する

↑Topへ